ボディディレクターのトレーナーをご紹介します。(以下、五十音順)
高校生まではサッカーに打ち込み、体育系専修学校在学中よりトレーナー活動を始める。
その後、国内のトレーナー業務と同時に新人育成にも携わる。オーストラリアでの海外留学ではトレーニング指導と治療院勤務も経験する。
親切、丁寧な接客が皆様からのご支持をいただいています。
国士舘大学体育学部を卒業後、渡米。
カリフォルニア州立サンノゼ大学にてアスレティックトレーニングを学ぶ。アスレティックトレーナーとして、アメリカンフットボールチームを中心に様々なスポーツチームで経験を積む。NFLオークランドレイダースやアメリカンフットボールアメリカ代表でもインターントレーナーを務める。
大学卒業後は、カリフォルニア州にあるフィジカルセラピークリニックにてパーソナルトレーナーとして契約。
帰国後は、アジアリーグアイスホッケーチーム東北フリーブレイズでヘッドストレングスコーチ/アスレティックトレーナーとして2シーズン帯同。2010年には、世界選手権男子アイスホッケー日本代表チーム苫小牧事前キャンプにおいてストレングスコーチ/アスレティックトレーナーとしても働く。
【資格】
NATA公認アスレティックトレーナー
NSCA公認ストレングス&コンディショニングコーチ
USAウェイトリフティング クラブインストラクター
PMIマットピラティスインストラクター
etc….
幼少期はアレルギーや喘息等、体が弱い体質であった。小学校では水泳に出会い、中学生までに水泳4泳法を覚える。高校生時は柔道に打ち込み、都大会ベスト8の成績を残す。その後、プロ格闘家として6年間活躍。K-1ヘビー級選手としても活躍する。
アスリート時代に得た知識と、怪我に悩まされた経験を生かし、多くの方々に心身の健康の大切さをお伝えしていきたい。
学生時代より水泳選手として活躍。選手時代は体育系学校に在籍し、運動理論を学ぶ。その後スポーツクラブに活動の拠点を移す。選手時代の経験を生かした、効果的なトレーニングをお伝えします。
■ 阿藤久子(舞踏家) |
■ 広瀬香美 |





















